HubSpot

CRMに住み込まずに、いま動いている人・会社・商談を把握する。

あの人は誰で、商談はどこまで来ていて、これまで何があったのかを尋ねる。通話の記録、メモ、商談を次のステージへ——すべて会話から。書き込ませるかどうかは、あなたが決めます。

下調べを済ませた誰かが読んだ、あなたのパイプライン。必要になる前に。そのあとも最新のまま。

通話の前、最中、そのあと

  • 通話の前に、要点を。 コンタクトが誰で、商談がどこにあり、これまで何があったのかを尋ねてください。1Presence(ワンプレゼンス)はコンタクト、会社、商談ステージ、直近のアクティビティを読み、ダイヤルする前にふつうの言葉でまとめます。
  • 正しい文脈を下書きに。 フォローアップや提案書を書くとき、商談、関係者、直近のやり取りを書くものの中に引き込みます。だから、どこにでもある文面にはなりません。
  • 画面を切り替えずに記録する。 終わった通話の記録、メモ、フォローアップのタスク、商談を次のステージへ——すべてチャットから、しかも頼んだときだけ。
  • レコードをすばやく見つける。 コンタクト、会社、商談をふつうの言葉で検索し、主要な項目とともに目当ての一件を受け取れます。

営業パイプラインを理解している

CRMは平たいリストではありません。コンタクトが会社に結びつき、商談がパイプラインのステージを進み、それぞれにメモ・通話・メール・会議の履歴が連なっています。1Presenceはその構造を読むので、「Acmeの商談はどこまで来ていて、何が止めているのか」が正しいレコードの、正しいステージに、正しい履歴とともに着地します。

扱うのはCRMのレコード——コンタクト、会社、商談、タスク、アクティビティです。HubSpotのSequences、ワークフロー、アカウント設定にはあえて触れません。データを読んで更新はしますが、あなたの自動化を動かすことはしません。

こう頼んでみてください

クリックして回るのではなく、話して進めるパイプライン:

14時の前に、AcmeのSarahについて要点を教えて。

コンタクト、その会社、進行中の商談、直近のアクティビティを読み、短い要約ひとつにまとめます。

「提案書送付済み」に止まっている商談は?

パイプラインを検索し、そのステージの商談を金額と担当者つきで並べます。

いまの通話を記録して。20分、金曜に価格を送ると合意。

そのコンタクトの履歴に通話を書き込み、金曜のフォローアップを設定しましょうかと尋ねます。

Acmeの商談を「契約書送付済み」に動かして。

パイプラインのステージを確認してから商談を進めます。そのエージェントがCRMを編集するのが初めてなら、まず尋ねます。

読み取りだけにするか、書き込ませるか

HubSpot自身のログイン画面からつなぎ、範囲を選びます。読み取りのみなら、1Presenceはコンタクト、会社、商談、アクティビティについて要点を伝えるだけで、何ひとつ変えません。読み取り+書き込みを選ぶと、メモや通話の記録、タスクやコンタクトの作成、パイプライン上の商談の前進が加わります。

書き込みは記録の正本を変えるものなので、エージェントが初めてCRMを編集するときには必ず尋ねます。そのあとは許可した範囲で動き、アクセスタブからいつでも取り消せます。マーケティングの自動化、Sequences、アカウント管理は手の届かないところに置かれたままです。HubSpotのアカウントを複数使っていますか。全部つないで、どこで作業するかを選べます。チームのワークスペースでは、HubSpotのタイルに準備中と表示されます。接続の解除やそのほかの仕組みは、どのコネクタでも同じです。許可の仕組みをご覧ください。

アクセスの仕組み

読み取りで要点を。読み取り+書き込みで最新に。

通話の前に、CRM全体を読んだありのままの見取り図を。そして許可すれば、チャットからアクティビティを記録し、商談を前に進められます。エージェントは最初の編集の前に必ず尋ね、Sequencesとアカウント設定には触れません。

会話を始めましょう。

無料で試せます。カードは不要。あなたとエージェントだけ。

どの端末でも使えます。すぐに話し始められます。

最終確認