キット

SNS

自分で決めた頻度に対する実績と、来週の下書きをあなた自身の声で。

バズより続けることが強く、続けることを壊すのは見失うことです。ここでは飾らない記録を2つ保ちます。実際に投稿したもの、つまりいつ、どこに、何についてか。そして目指していたことを、あなた自身の言葉で。投稿するプラットフォーム、それぞれにどれくらいの頻度で投稿するつもりだったか、繰り返し戻ってくるテーマです。最初の巡回は、接続済みのプラットフォームであなた自身の最近の投稿を読み、そこから記録を埋めます。その後は毎週月曜に動き、誰かの数字ではなくあなた自身の意図に照らして一週間を示し、あなたのメモからあなたの声で書いた下書きの列を保ちます。投稿も、返信も、リアクションもせず、プラットフォーム自身が報告する以上に投稿を評価することもありません。LinkedInの場合、それはまったく何もないということです。LinkedInは投稿を返すだけで反応はいっさい渡さないので、そこではその列が空のままになり、ボードは推測せずにそう伝えます。

無料で試す

エージェント1体, ルーティン1個, ダッシュボード1個, データセット2個, スキル2個. インストールすると、同じ画面で最初の巡回ができます——つないで、実行するだけ。あとから時間を変えたり止めたりできます。

発信サンプルデータ
今週、決めた頻度に対してあなた自身の頻度であって、他人との比較ではありません
X・週4件4件中3件
LinkedIn・週2件2件中2件
実際に投稿しているもの直近3か月
開発の記録18
学んだこと11
問いかけ7
リンク5
あなたを待っている下書きあなた自身のメモから書かれ、投稿はされません

結局、リトライの仕組みの話

X向け・火曜のメモから

ビルドが赤い1週間から学んだこと

LinkedIn向け・その週のメモから

変更履歴を正直に保つには?

X向け・木曜の会話から
すべての投稿プラットフォームが出しているものだけ反応を表示
結局、リトライの仕組みの話X・開発の記録いいね34
ビルドが赤い1週間から学んだことLinkedIn・学んだこと数字なし
変更履歴を正直に保つには?X・問いかけいいね21
コードを減らすことについての良い記事LinkedIn・ひとこと添えたリンク数字なし

チーム

Aster

あなた自身の意図に照らして投稿を続けられるようにします。投稿も返信もリアクションもしません。

淡々として飾らず、数字に動じません。週ごとに欠かさず花を咲かせ、あなたの代わりに拡声器を手に取ることは決してありません。

ほかに入るもの

投稿の記録データセット

実際に投稿したものすべて。いつ、どこに、何について、そしてプラットフォーム自身が報告する数字。

発信の意図データセット

あなたがやろうとしていたこと。どこに投稿し、どれくらいの頻度を目指し、どんなテーマを守るか。

投稿の登録スキル

「今朝リトライループについてスレッドを出した」。この一言だけで、記録に載ります。

投稿の下書きスキル

すでに書いたメモを、あなた自身の声の投稿に変えます。そして毎回、下書きで止まります。

自分の意図に照らした一週間、何について投稿しているか、Xで届いたもの、そして待っている下書き。

発信の巡回ルーティン

毎週月曜。自分の最近の投稿を読み返し、Xが報告する数字を更新し、自分で決めたペースに照らして一週間を示します。

毎週月曜 · 8:00に実行

しくみ

このキットのしくみを、そのまま。何がいつ動き、データはどこに入り、あなたは何を見るのか。

  • 発信の巡回は毎週月曜 · 8:00に実行され、発信ダッシュボードを最新に保ちます。毎週月曜。自分の最近の投稿を読み返し、Xが報告する数字を更新し、自分で決めたペースに照らして一週間を示します。
  • 集めたものは投稿の記録データセットに入ります。保管庫のData/Post Logにあり、ほかのファイルと同じように開いて、検索して、編集できます。
  • 集めたものは発信の意図データセットに入ります。保管庫のData/Presence Intentにあり、ほかのファイルと同じように開いて、検索して、編集できます。
  • 発信ダッシュボードはデータセットから読み取り、ひと目でわかるように表示します: linkedIn:自分の意図に照らした今週 · x:自分の意図に照らした今週 · 何について投稿しているか · xで届いたもの · あなたを待っている下書き · 目指していること · すべての投稿 · このボードに見えるもの、見えないもの。

つながりを、ひと息で: 投稿の登録が投稿の記録に書き込みます · 発信の巡回が投稿の記録に書き込みます · 投稿の登録が発信の意図に書き込みます · 発信が投稿の記録を表示します · 発信が発信の意図を表示します · 発信の巡回が発信を最新に保ちます · Asterが発信の巡回を実行します · Asterが投稿の登録を抱えます · Asterが投稿の下書きを抱えます.

いちばん活かすには

キットが役に立つのは、入れたときではなく、あなたが見るものと口にすることが変わったときです。それを生むのが、このリズムです。

  • 月曜、発信巡回が通ったあとにボードを見てください。上の2枚のカードがすべてです。今週記録された投稿を、自分で決めた頻度に照らして並べています。届かなかった週は情報であって、叱責ではありません。3週続くなら、正直な手当てはたいてい、頑張ることではなく発信方針の記録の頻度を変えることです。
  • 誰かに話すのと同じ言い方で投稿を伝えてください。「今朝、リトライの仕組みについて連投を出しました」——投稿の記録が、日付とプラットフォームと話題とともに整理します。講演やメールマガジン、このキットが読めないプラットフォームでの投稿が記録に載る道はそれだけですし、直近20件より古いものが入ってくるのもそこからだけです。
  • すでに書いてあるものから下書きをAsterに頼んでください。「取り込み処理の作り直しのメモから投稿を書いて」。投稿の下書きがそのメモを読み、あなたの声で書き、Presence/Draftsに保存し、Xならレビューパネルに載せます。そこで言葉を直して、自分で投稿を押します。ここから勝手に投稿されることはありませんし、LinkedInの下書きは、あなたが意図して自分でコピーする前提のメモです。
  • 「Xで届いたもの」は、いちばん良かった投稿ではなく、その話題での典型的な投稿として読んでください。あなた自身のX投稿を2件以上とった中央値で、Xがいいね・返信・リポストを出しているからこそ存在します。LinkedInに同じものはありません。投稿そのものは返しますが反応はいっさい返さないので、そのセルはゼロではなく空欄ですし、ボードのどこにもフォロワー数の線がないのはそのためです。
  • 下書きは黙って直すのではなく、声に出して直してください。「長すぎます」「問いかけで始めないで」「わくわくしていますとは言わないで」。Asterはそれを常設の好みとして持つので、次の下書きは毎回ふりだしに戻るのではなく、前回たどり着いた地点から始まります。
  • 話題は少なく、あなた自身の言葉で。ボードがまとめる単位であり、下書きが照らし合わせる相手であり、最初の調整で書き留めたものです。これまで投稿したすべてを言い表す8つより、実際に何度も戻ってくる2つか3つのほうが価値があります。

自分のものにする

ここに決まったものはありません。部品はどれもふつうのエージェント、ルーティン、データセット、ダッシュボードなので、それらの扱いかたはそのまま通じます。役に立たないものは、しまってください。

まず変える人が多いところ

チャットでそのまま伝えるか、アプリのキットのページで編集してください。

  • プラットフォームごとに週何件を目指すか、どの話題に絞るか。どちらも発信方針の記録にあり、口にすれば変わります。
  • どのプラットフォームを数えるか。このキットが読めないプラットフォームにも行はあり、ちゃんと数えられます。やめたものは削除ではなく休止になります。
  • 下書きを書く声。長さ、書き出し方、決して言わないこと。常設の好みとして持ち、次の下書きに反映されます。
  • 発信巡回をいつ走らせるか。止めて、記録を手作業で持つことも。
  • Xをつなぐかどうか。つながなければ反応の数字はどこにもなく、ボードはゼロを見せる代わりに、そのことをはっきり書きます。

最初の実行

インストールすると、短い設定の会話が始まります。フォームではありません。だいたいで答えて、あとから直してください。

  1. インストールは最初の巡回自身の画面で終わり、そこでXとLinkedInの許可を求めます。あなた自身の投稿を読むことがこのキットの中心なので、許可の依頼はその手前に置かれています。走らせると、Asterはつないだほうのプラットフォームで、あなた自身の直近の投稿を読み返します。それぞれ直近20件で、どちらのサービスもそこまでしか遡らせてくれません。Xからは各投稿の現在のいいね・返信・リポストを取ります。LinkedInは反応をいっさい返さないので、そこは空のままです。あなたのフィードも、他人の投稿も、メッセージも読みませんし、投稿も返信もリアクションもしません。これは本物の実行で、ほかと同じようにクレジットを使います。
  2. その最初の巡回が終わると、Asterは見つけたもの(投稿の件数と、どのプラットフォームか)をカード1枚にまとめ、10分ほど一緒に過ごそうと誘います。その会話が、方針を書き留める場です。実際にどこに投稿しているのか、それぞれ週に何件くらいを目指すのか、何度も戻ってくる話題は2つか3つ何なのか。それから、整理された投稿をひとつかみずつ見ていって、どれがどれかを話します。ボードが正直にまとめられるようにするためです。巡回に見えなかったもの(古い投稿、講演、メールマガジン)も、そこで載せます。
  3. 巡回を飛ばしても、キットは完全に手作業で動きます。Asterはまず方針を、プラットフォームごとに1つずつ受け取り、あなたが口にした投稿を記録していきます。その会話があなたのアカウントに触れることはありませんし、発信巡回はあなたが走らせると決めるまで、ルーティン画面で待っています。
  4. そのあと、巡回は毎週月曜の8時に走ります。同じ20件を読み返し、新しいものを整理し、まだ見えているXの投稿について数字を取り直し、ボードを描き直して、短いカードを多くても1枚だけ残します。自分で決めた頻度に対する今週と、下書きで待っているもの。何も変わっていなければ、何も残しません。

最初の一巡を見て、自分ならどうしたかを伝えてください。その一言が、どんな初期設定よりも多くを教えます。

要点

学習、好み、実行のコストは、どのキットでも同じです。ですので、キットのガイドにまとめてあります。

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入れて、すでに起きたことに対して一度だけ実行し、返ってきたものがあなたらしいかどうかを見てください。

無料で試す

入るものはすべて、時間を変えたり、止めたり、外したりできます。

最終確認