Read AI

すべての会議を、覚えておく。

Zoom、Meet、Microsoft Teamsの通話を聞き取るのはRead AI。覚えておくのは1Presence(ワンプレゼンス)です。だから「何を決めたんだっけ?」に答えがあり、やることのほうからあなたを見つけに来ます。

会議のあとの慌ただしさを、分かっている状態に置き換える。

実際にできること

  • 何が決まったのかを尋ねる。 通話を見直さなくても、1Presenceが決定の下された瞬間を見つけます。答えと、その周りにあった文脈ごと。
  • 今週のやることを集める。 誰に対して何を引き受けたのかを、すべての会議を横断して。開くのを忘れる別のToDoリストではありません。
  • あの一言が出た会議を見つける。 予定された内容ではなく、話された内容を検索します。無限の根気があればあなたがメモを読み流すように、文字起こしを読みます。
  • 通話を、手元に残る記録に変える。 要約を保管庫に保存するよう頼めば、会議は検索できる記憶になり、関わった人やプロジェクトと相互にリンクされます。

ひとこま

Presence· online
火曜のMeridianチームとの件、結局何で合意したんだっけ?

決まったのは3つです。データ移行はあなたが担当、ローンチの告知は先方、そしてQAに丸1週間を取るため公開日は14日へ移動しました。

あなたのやることは一つ。金曜までに移行計画を送ること。下書きを始めましょうか?

カレンダーと、そして録音とも組み合わさる

カレンダーに織り込まれると、会議は45分の枠であることをやめ、何か月後にも尋ねられるものになります。そしてRead AIが画面上の通話をとらえる一方で、画面を通らなかった会話も取り残されません。録音を渡せば会議レコーダーが書き起こします。二つ合わせて、参加リンクのある部分だけでなく、一日まるごとを手元に残せます。

プライバシーとアクセス

Read AIはそれ自身のログインで接続します。接続は読み取り専用で、1PresenceはRead AIがすでに作った会議の記録を読むだけ。向こう側の何かを変えることはありません。

どのコネクタとも同じく、読むのはあなたが尋ねたときだけです。会議履歴を裏で漁ることはありません。文字起こしを必要とする質問が、はじめてそれに手を伸ばします。接続はワンタップで取り消せます。ここからでも、Read AI側からでも。Read AIを読むこと自体に1Presenceの料金はかかりません。支払う相手はRead AIです。会議レコーダーのページに、すべての経路とそれぞれの費用が書かれています。

変わること

Read AIが聞く。1Presenceが覚えている。

Zoom、Meet、Microsoft Teamsの通話から、決定、やること、何かが言われたまさにその瞬間を取り出し、大事なものは検索できる記憶として残します。読み取り専用、あなたが尋ねたときだけ。

会話を始めましょう。

無料で試せます。カードは不要。あなたとエージェントだけ。

どの端末でも使えます。すぐに話し始められます。

最終確認