「あれ、どっちのSlackだったっけ?」もう二度と。
実際のところ
- すべてのワークスペースを、まとめて検索。所属している分だけいくつでもつなげます。検索もダイレクトメッセージもそのすべてにまたがり、1Presence(ワンプレゼンス)はその結果がどのワークスペースのものかを教えるので、話の筋を見失いません。
- チャンネルの流れを数秒で把握。スレッドを端から端まで読み、何が決まり、誰が詰まっていて、何がまだ答えを待っているのかを伝えます。その日の分をさかのぼって読む必要はありません。
- 予定ではなく、実際に言われたことを見つける。同僚が締め切りに触れた場面や、リンクを共有した場面を尋ねれば、そのメッセージそのものを引き出します。キーワードだけでなく、会話を理解している検索です。
- あなたに代わって、考え抜いた返信を送る。あなたの声で丁寧なメッセージを書きます。どのチャンネルにも、どの相手にも、最初の一通は必ず確認します。常時待機する負担なしに、応答の早さだけを手に入れられます。
複数のチームのために作られています
1Presenceはすべてのワークスペースを同時に抱えます。認証はそれぞれ別、区別も保たれたまま。「請求書についてDMをくれた人はいる?」という問いは、クライアントのSlackと自社のSlackを一度に見渡し、答えがどこにあるのかを教えます。
聞いてみてください
所属するすべてのチームをまたいで。
チャンネルを端から端まで読み、決定事項、詰まっている点、未解決の問いを渡します。
すべてのワークスペースを検索し、該当するメッセージを出典つきで引き出します。
そのメッセージを見つけ、リンクと前後の文脈を返します。
あなたの声で下書きし、#opsへの最初の投稿の前に確認します。
チーム全員がメンションできるボットをお探しですか
読み取り専用か、書き込みまで許すか
ワークスペースごとにSlack自身のログインで接続します。レベルもワークスペースごとに選べます。読み取り専用なら、チャンネル、スレッド、DMを読み、すべてを横断して検索します。読み取り+送信にすると、メッセージの投稿、スレッドへの返信、DMを開くこと、リアクションを付けることが加わります。
送信は、チャンネルでも相手でも、新しい宛先には必ず投稿前に確認します。その答えはそのワークスペースに残ります。どれか一つのワークスペースも、すべてのワークスペースも、ワンタップで接続を解除できます。それ以外の仕組みはどのコネクタでも同じです。許可の仕組みをご覧ください。
アクセスの仕組み
すべてのチームを読む。送るのはあなたが頷いたときだけ。
所属するすべてのワークスペースをつなぎ、一つとして検索する。読み取り専用なら要約と検索まで。読み取り+送信なら、あなたの声で返信します。どのチャンネルにも、どの相手にも、最初の投稿の前には必ず確認します。
会話を始めましょう。
無料で試せます。カードは不要。あなたとエージェントだけ。
どの端末でも使えます。すぐに話し始められます。